今朝、山手町地内で死んだハクチョウが発見されました。大山地区内では例年、強風に煽られるなどして、死んだり傷ついたりしているハクチョウが発見されます。
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- 死亡した野鳥を見つけた場合は、さまざまな病原菌を持っている場合があるので、触らずにそのままにして置いてください。
- 市役所・廃棄物対策課から対応していただくことができます。もしくは大山コミセンにご相談ください。
- もし、死亡した野鳥を自分で処理する場合は、素手で触らずに廃棄物として処理してください。(一般の燃えるごみとして処分)
- ケガをした野鳥を見つけた場合は、むやみに手を触れたりせず、なるべくそっとしておいてください。
- 野生の鳥獣は、さまざまな病原菌を持っていると言われます。思わぬ感染を防ぐためにも、私たちは野生の鳥獣と一定の距離を保ちながら付き合うことが大切です。
- どうしても触れなければならない場合は、ゴム手袋をはめるか、道具を使うなどして保護しましょう。
- 触ったあとは手や道具などは消毒しましょう。
- 死亡した野鳥を見つけた場合は、さまざまな病原菌を持っている場合があるので、触らずにそのままにして置いてください。
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(参考:山形県公式サイト「ケガをした野生鳥獣をみつけたら」「https://www.pref.yamagata.jp/050011/kurashi/shizen/seibutsu/hurt-wildlife.html」)
